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2014年度第2回SSMセミナー



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2014年度第2回 設計開発における不具合未然防止のための知識活用セミナー




■日 時:2015年2月5日(木)~2月6日(金)
■場 所:東京・日科技連 東高円寺ビル
■講 師
     田村泰彦(株式会社構造化知識研究所 代表取締役)
     飯塚悦功(東京大学 名誉教授)
     門脇一彦(ダイキン工業株式会社)
     松坂ユタカ(株式会社構造化知識研究所)
     長谷川充(株式会社構造化知識研究所)
■内 容
     ●第1日目(9:20~18:00)
      ・構造化知識工学ことはじめ
      (設計における標準化とトラブル未然防止、FMEAの考え方)
      ・不具合に関する設計知識とその運用モデル
      (未然防止活動における知識運用の課題、知識構造化の狙い)
      ・構造化知識の獲得方法
      (知識の再利用性とは、SSMとは何か、因果連鎖構造とは何か、SSM知識の具体例)
      ・構造化知識の活用方法
      (SSMを用いたトラブル予測・未然防止の方法、再発防止チェックリスト・FMEA・FTAへの活用、知識を活用する仕組み)
      ・構造化知識マネジメント実践例
      (ダイキン工業ほか、各社の取組みの紹介)
      ・SSM化基本演習
      (不具合発生メカニズムの文章からのSSM知識の作成)
     ●第2日目(9:30~16:30)
      ・構造化知識の獲得方法
      (不具合事例やFT図からSSM知識を獲得する方法)
      ・SSM化基本演習
      (SSM知識の誤文訂正、FT図からのSSM知識の作成)
      ・SSM化本格演習
      (不具合事例からのSSM知識化のデモ、製品設計・工程設計不具合事例)
      ・総合質疑応答とまとめ
■備 考
      約50名の方々に参加頂きました。
      総合質疑応答では、SSM知識作成時のポイントやSSM導入の進め方などについて様々なQ&Aがありました。
      また、会場に展示された未然防止支援ソフト「SSMmaster」も、多くの方に触れて頂きました。





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